気になったトピックなど

質問メールへの返答(京都・南丹市の事件について)

暫く更新が途絶えていたこのサイトですが、京都・南丹市での痛ましい事件について質問を沢山頂いていました。殆どがテレビやネットで議論百出の「再婚について」です。 子連れ再婚は慎重になるべきだ 子連れ再婚は子の自立を待ってすべき いや、うまくいっ...
気になったトピックなど

僕と娘の生きる道(じゅんしファミリーの生きる道)さんについて

追記:25/4/1最近また凄い質問メールがこちらに飛んできます(汗正直、僕の感じたことは「何が本当で何が嘘なのかわからない」という感じでしょうか。勝手な推測ですが「動画」という免責事項が「虚実ないまぜ」を「あり」とさせている気がしました。「...
1学期

娘の会話には付き合おう

娘も12歳、今や小学6年生である。そんな娘だが、何せ良く話しかけてくる。そしてその内容は「無」に等しい。一体何の意図があって話し掛けてくるのか。正直イラっと来る時だってある。だがしかし、闇金ウシジマ君を思い出そう。「男は話す内容に意味がある...
1学期

4/11に完結した。と思う

4/115年ぶりに娘が自分の足で自宅のドアから学校へ向かった。登校渋り、不登校は1年生の3学期後半から始まり、復帰は2年生と早かったものの、通学は車での送迎でした。それが6年生で終わりを告げました。6年生1学期の初日。近所の友達と「一緒に登...
父子家庭として

ひとり親の「休日」とは休日では無いのだ

週末や祝日といったお休みの日。親にとっては「待ってました」の日となるが、子供にとっても「待ってました」の日である。平日は我慢しているが、この日は親と遊べる自由な日だからだ。だが、休みの日というのは親からすると「やっと休める」という休息の日で...
2学期

自発的に「正門まで」に

朝の通学の際、今まで下駄箱まで送っていました。下駄箱まで一緒に行って、そこから少し喋って満足したら教室へ向かう。高校からは流石に正門までしか無理だぞとは言っていたのですが、中学3年まではこのままかもなと割と腹を括っていたところ。急に娘が「私...