不登校・行き渋り

変わるべきは我々親である。

全国150万人のひとり親の皆さん、こんにちは。父子家庭共和国の国王です。あくまで自分の経験した範囲、見てきた範囲でしか言葉にはできない事を前提にして伝えたい。登校を嫌がる子供を前にして頭が真っ白になった親御さんに伝えたい。 一体、我が子に何...
2学期

【不登校伝記(3年2学期):第3章】チャイムに慌てる娘

2020/11/20朝の登校時、靴箱まで送りお喋りをしていた時の事。チャイムの音に反応して慌てて教室へ向かう娘。あ、何か進化した我が娘は時間に関してのルーズさが今の課題であり、チャイムが鳴ろうが自分のペースを全く変えない。この傾向は何処で変...
2学期

【不登校伝記(3年2学期):第2章】復活の娘

2020/08/25はお休みをした娘。さぁ、今日はどうなるか。行ってきまーす!特に問題ない様だった。愛してるぜラブリー!>>次は「チャイムに慌てる娘」
2学期

【不登校伝記(3年2学期):第1章】しょっぱなから渋った娘

2020/08/25始業式の翌日、車に乗る前から不穏な空気。腕にしがみついている。今日は無理か。そう思っていたらやっぱり「何か怖い」との事。仕方ないので仕事場に連れていき宿題をさせる。お昼ご飯は二人でカツ丼を食べに行った。問題は今日じゃない...
1学期

【不登校伝記(3年1学期):第3章】復活の娘

2020/07/28普通に行ったラブリー、よくぞ切り替えた。1学期の終了まであと3日間。>>次は「2学期:しょっぱなから渋る娘」
1学期

【不登校伝記(3年1学期):第2章】揺り戻しが起こる

2020/07/27連休明けの登校日。朝は普通に起きて普通に学校までは来たものの。。。正門に向かう時に腕をギュッと握りしめて来る娘。普段は手を繋ぐ娘がこうなった時、それは不安を押し殺している時である。登校児童の波を見て一言。何かちょっと怖い...
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