父子家庭で娘、それ私だ

【不登校伝記(3年2学期):第3章】チャイムに慌てる娘

2020.11.10

[最終更新日]2020/12/04

2020/11/20

朝の登校時、靴箱まで送りお喋りをしていた時の事。

チャイムの音に反応して慌てて教室へ向かう娘。

あ、何か進化した

我が娘は時間に関してのルーズさが今の課題であり、チャイムが鳴ろうが自分のペースを全く変えない。

この傾向は何処で変化するのかなと思いながらの3年生だったが、ここで変化が起こった。

社会性がちょっと養われてきたか

>>次は「折れなくなった娘

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