【不登校伝記(3年2学期):第1章】しょっぱなから渋った娘

2学期
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2020/08/25

始業式の翌日、車に乗る前から不穏な空気。

腕にしがみついている。

今日は無理か。

そう思っていたらやっぱり「何か怖い」との事。

仕方ないので仕事場に連れていき宿題をさせる。

お昼ご飯は二人でカツ丼を食べに行った。

問題は今日じゃない。明日だ。

1日で切り替えができたらそれでいい。

>>次は「復活の娘

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