父子家庭で娘、それ私だ

カテゴリー:フリースクールB編

感謝しつつも撤退

僕は自分で決めて前に進みたい スクールBは僕が自分で探し、見つけ、選んでここに来た。「それが必要かどうか」の意見は求めても決断をするのは常に自分でありたいのだ。これは結果責任を負う為に必要な事だと考えている。「これも必要だから買い足して」…

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僕を止めていたもの

「娘の問題を解決するには次のステップに進む必要がある」という事。それは決して間違っていないと思う。ただ、そこに「次の上位プランを申し込む必要がある」がセットになると途端に違和感を感じる。商売としては至極全うなのだが、こういった療育には最も相…

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違和感と不信感

このまま続けば良かったが。。。 週2回にペースを上げて、娘の成長速度がドンドン上がっていたこの時期。僕としては順調に娘が成長しており、僕が考えていた「今、娘に欠けているもの」がドンドン補完されていくのを実感していた。 在籍校へのクラ…

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どんどん成長する娘

どんどん成長する娘 自然豊かなフリースクールB(以下スクールB)に週1で通う娘。勿論、フリースクールでの生活以外にも私生活や在籍校での試行錯誤を続けていた訳だが、この時期は娘の成長が加速していった。親の僕自身が娘に足りていない物を確信でき…

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体験入学【フリースクールB篇】

車で1時間15分、自然豊かな場所に構えるフリースクールB。HPでそれを見た娘も自然には興味津々。今暮らしている場所も自然は豊富なのだが、住居と自然の間には明確な「境界線」が存在している。見世物としての自然なのだ。 一方でスクールBの方…

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自然と療育を求めて【フリースクールB編】

次なる可能性へ フリースクールAは体験入学で断念した。娘は友達にも馴染み、楽しそうにしていたので残念だった。ただ、あのまま通っていたとしても何処かで躓いていた気がする。 ここにいる教員は、特に女性が「父性」型だったからだ。実家で言う…

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