不登校・行き渋り

1学期

【不登校伝記(3年1学期):第3章】復活の娘

2020/07/28普通に行ったラブリー、よくぞ切り替えた。1学期の終了まであと3日間。>>次は「2学期:しょっぱなから渋る娘」
1学期

【不登校伝記(3年1学期):第2章】揺り戻しが起こる

2020/07/27連休明けの登校日。朝は普通に起きて普通に学校までは来たものの。。。正門に向かう時に腕をギュッと握りしめて来る娘。普段は手を繋ぐ娘がこうなった時、それは不安を押し殺している時である。登校児童の波を見て一言。何かちょっと怖い...
1学期

【不登校伝記(3年1学期):第1章】新型コロナで吹き飛んだ

コロナで学校が無い4月コロナ騒動で学校はずっとお休み5月緊急事態宣言でずっとお休みこのまま長期間、学校から離れるのは大丈夫なのだろうかと少し不安になる。奇跡の集団形成!だがしかし、身を寄せていた実家周辺の小学生達が辛抱も限界か家の前で遊びだ...
3学期

【不登校伝記(2年3学期):4章】安定からのまさかのコロナ

遠足という小さな躓きはあったものの、順調に登校を続ける娘。「安定の型」を見つけたものの、問題は3年生の進級時。もう問題は2年生ではなく3年生の環境変化になっていました。語るべき内容も余りなく遠足での躓き以外、娘の3学期で何か書き残すことがあ...
反省した取り組み

4.学校に任せる

4.学校に任せる効果測定:★★☆☆☆(2)(注)学校には本当に色々と取り組んで貰えました。ですが、組織としての限界は「十分レベル」のかなり手前にあるという事です。娘の不登校・行き渋りを経験して心の底から感じた事。それは「学校に任せていては駄...
反省した取り組み

別室登校(単独部屋)

別室登校(単独部屋)効果測定:★☆☆☆☆(1)娘は同級生と同じ部屋で別室登校となり、そして一気に成長していきました。そして「完全復帰余裕やし!」と自分で完全復帰を決め、実際に復帰して「しんどい」と息切れしました。クラス復帰はゆっくりでいい。...